CARE-子どもと大人のきずなを深めるプログラム

 

子どもが言うことを聞かないときや

子どもが落ちつきがないとき

職場や家庭で子どものことで

悪戦苦闘するときはありませんか?

 

そんなときは「CARE(ケア)」プログラムが

役立つかもしれません。

 

 

CARE」には、子どもとの関係をもっと楽しく、

ずっと楽なものにできるヒントが詰まっています。 

 CAREとは、米国オハイオ州シンシナティ子ども病院で開発された、子どもと関わる大人のための心理教育的介入プログラムです。子どもとの間に、温かな関係を築き、関係をよりよくする際に大切なことを体験的に学んでいきます。子どもとの絆を深めるプログラムとして、日本でも導入・実践されています。 

 CARE-Japanでは2008年から、CAREを学んでいただくワークショップを開催しています。

現在、専門家(医療・福祉・心理・保育・教育など、子どもと接する多様な現場の方々)向けのワークショップを中心に開催していますが、併せて、子育て中の保護者の皆さまを対象とした研修も、今後、増やしていきたいと考えております。

 どうぞよろしくお願いいたします。

                                              CARE-Japan代表 

                                             白梅学園大学  福丸由佳

 

CAREを学んだ人々の声

  • ポジティブな関係を子どもと持とうと前向きに思えた。 
  • 自分の関わりかたを振り返るきっかけとなった。
  • 練習などの実技が含まれていてわかりやすく、楽しみながら、参加することができた。
  • 今まさに子どもとの関わりで悩んでいたことに答えてもらえた。
  • 「ほめる」ことの子どもにとっての意味がわかった。エクササイズがあったことで実感を伴うことができた。

・・・など、たくさんの言葉が寄せられています。

 

次回のワークショップ

2016年11月20日(日)のワークショップの受講者およびオブザーバー参加の申込みを開始いたしました。

詳細はページ左部の「11月20日ワークショップのお知らせ」をご覧ください。

 

「オブザーバー」参加につきましては、お申込者多数につき、募集を締め切らせて頂きました。多数のお申込みありがとうございました。(9月20日)

 

「受講者」参加の申込みは締め切らせて頂きました。多数のお申込みありがとうございました。(10月4日)

 

 

 

 

 

 
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  〒187-8570 東京都小平市小川町1-830

           白梅学園大学 子ども学部 福丸研究室内

           CARE-Japan事務局  

 メールアドレス:carejapan@gmail.com

 FAX:    042-346-5644

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